健康が全てではないが、健康を失うと全てを失う

25年の看護師経験を基に

沖縄の長寿県復活を目指し

いつもの歩きと呼吸を整えて

疲れにくい身体と心の余裕を手に入れる

アフアフ(健康)ウォーク

代表 ぎまゆかりです

 

 

今年、一番言われて衝撃だったのが

「ウォーキングは趣味なんでしょ」

いやいやいや…

看護師もしていますが

ウォーキング講師も本業です!

 

今日は私が

なぜ病医院勤めを辞めて

ウォーキング講師になったのか

その原動力のお話です

 

沖縄の長寿県復活を目指して

以前の沖縄は長寿県として知られていました

ところが近年ではメタボをはじめ

生活習慣病を抱える方が増えています

40歳代以下の若年層の死亡率も日本一

実は私の家族も若くして亡くなっています

 

家族のためにがんばる親たち

母・48歳

実兄・38歳

母は若い頃から病気がち。

でも病院嫌い。

入院を勧められても

「子どもが~、旦那が~」と言って

入院拒否していました。

 

兄は兄で

家族のために働き詰めでした

職場の検診で再検査になっても

なかなか病院に行かない

病院嫌い。

 

 

看護師として

 

母が亡くなった時には私は

私は高校生でした

その後、看護師となり

10年以上経っ手から

兄がなくなりました

 

看護師の私が近くに居ながら…と

自分で自分を責めました

鬱っぽくなった時期もありました

(ウォーキングで気晴らししていました)

 

 

そんな私だからこそ

自分の身体を大事にする事が

周りを幸せにする事に繋がる!!

という事を切実にお伝えできると考えています

 

みんなが幸せに暮らすためには健康第一。

どなたの言葉か知りませんが

こんな言葉も有ります

 

【健康が全てではないが

健康を失うと全てを失う】

 

私がお伝えしたい事が

この言葉に詰まっています。

 

 

大切な人を守るため

大切な時間を過ごすために

 

ほんの少し、意識を変えませんか。

出来る事から、出来る範囲で

 

貴女の健康意識は、お子さんへと受け継がれます

 


 

いつもの歩きを変えるだけ

特別な動作や時間は不要

忙しい貴女のために

身体に負担のかからない

日常の歩き方・身体の使い方を

お伝えしています

 

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